7度も逮捕された田代まさしはテレフォンセックスにハマっていれば逮捕されていなかった!

MENU

 

盗撮で7度目の逮捕となった「田代まさし」テレフォンセックスしていれば廃人にならなかった筈だ

またしても田代まさしが盗撮容疑で逮捕された・・・何と今回の逮捕で彼は7度目の逮捕になる。もはや、彼は人間として普通の思考が出来なくなっている重度の薬物依存状態である事は誰の目から見ても明らかだ。

 

田代まさしはテレフォンセックスしていれば

 

今の30代~40代後半の人々からすると田代まさしのドン底人生は何とも哀れと言うか、悲しく見えてしまう人も多いだろう。かつてはバラエティー番組では彼の存在はマストだった。人を傷付けないダジャレでお茶の間を盛り上げるセンスは今YOUTUBEなどで彼が出演している動画を見ても流石とも言える一流の芸だと感じる。

 

間違いなく彼は病気なのだ。周りに彼を救ってくれる人物はいなかったのだろうか?恐らく、このまま放置すれば田代まさしは確実に再犯するだろう。

 

再び刑務所に入れられ、適当な薬物治療が行われる。その繰り返しをして彼は死んで行くだろう・・・

 

盗撮は癖になる。これは痴漢で逮捕される人が何度も同じ罪で捕まるのを見れば一目瞭然。性癖と言うのはその人間が持っている本能に近い。犯罪的な性癖を持って生まれた人間はある意味、一生我慢しながら行き続けなくてはならないのである。

 

私はそんな人にこそテレフォンセックスをして欲しいと切に感じてしまう。テレフォンセックスならイメージプレイが出来る。そして、相手は電話の向こうにいるから肉体的な接触は無い。つまり完全合法で行える訳だ。

 

田代まさしは想像や妄想を駆使した痴漢イメージプレイテレフォンセックスを覚えるべきだと私は本気で思う。女はツーショットダイヤルで調達すれば何時でも盗撮の気分を体験する事は可能だ。痴漢イメージプレイの台本を用意して、相手の女性に指示しながら痴漢をテレフォンセックスで再現すれば、間違い無く気分は紛れる。

 

擬音などを駆使して電車内の効果音などを用意すれば、痴漢の臨場感までもがテレフォンセックスで楽しめる。後は気分次第でどんなディープな世界も想像や妄想出来るから、自分の盗撮のスタイルを思い切りテレフォンセックスで発散すれば良い。

 

これはどんな性犯罪者予備軍の人間にも有効な性欲抑制方法だと思う。現実社会で実行すれば単なる犯罪者。しかし、テレフォンセックスなら相手の女も「遊び」と分かっているから楽しんでくれる女性も多い。

 

同じ行為なのに犯罪と人を喜ばせると言う、真逆の結果となるのだ・・・

 

私は田代まさしに出来ればイメージプレイを取り入れたテレフォンセックスを教えたい。昔からテレビやメディアで私を楽しませてくれたからだ。

 


PAGE TOP