「言わせる・命令する・辱め」三つの言葉責めサイクルを駆使してSMテレフォンセックス!

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言葉責めテレフォンセックスは言わせる・命令する・辱め」を意識!

なかなか女に向かって強い言葉で罵ったり、喧嘩して罵倒する男は少ない。

 

昭和の時代なら女を奴隷扱いするなんて当たり前の行為

だったのだが、世の中は男女平等を求める動きになっているので、この「男女平等」の流れはどんどん強まって行くだろう。

 

日本国内においては、もはや男と女の力関係が逆転している場面も出て来ている。

 

「肉食女」と「草食男」の登場が正にこの男女逆転を象徴たと言えるのではないだろうか?

 

本題に入ろう。テレフォンセックスの世界には言葉責めという相手を罵ったり、強い口調で命令して性的な興奮を楽しむ定番のプレイスタイルが存在する。

 

言葉責め3サイクルを覚えよう

 

やはり、テレフォンセックスはお互いに電話のみで快楽を感じなくてはならないコンテンツであるので、刺激や強い言葉を使うのはある意味で必然とも言える流れだろう。

 

今回はの言葉責めを自身のテレセプレイに取り込む際の、効果的で覚えやすい基本サイクルについてお話したいと思います。

 

下記の3サイクルをまずは頭に入れて欲しい。

言わせる

 

命令する

 

辱め

上記の3つを意識して言葉責めを展開してもらいたい。

 

先ずは、「言わせる」についてだが、基本的に女は自身の

女性器の名称やオナニーなどの言葉

を口にする事に慣れていない。そんな卑猥な言葉を女が口にする時は、確実に下半身を濡らす特徴がある。

 

だからこそ、テレフォンセックスにおいては軽いジャブ的に相手の女の子にエッチな言葉を言わせると効果的なのだ。

どこが濡れてるのかな?詳しく言ってごらん?

 

今、俺の何処をしゃぶってるの?言ってみな?

こんな感じで、「オマンコ」や「チンポ」などを女性の口から発言させるのが具体的な手法と言える。

 

次に「命令する」について。

 

これについては命令や指示オナニープレイがテレフォンセックスの上級者達の間では一般的に認知されている。

 

女はセックスの時に行為を命令されたり、指示される事に快楽を感じる女が多い。なので、単純にテレフォンセックスでも命令や指示プレイを取り入れる訳だ。

乳首を摘みながら、オマンコに指を入れてオナニーしてみろ!

 

もっとクチュクチュとエロい男を出してっ!

こんな感じでプレイして行けば問題は無い。

 

最後に「辱め」である。

 

基本的にテレフォンセックスで盛り上がっている時は、女は既に「エロモード」に入っている真っ最中である。ここから更に女を刺激するには「辱め」を与えるのが一番効果的である。

 

この「辱め」に関しては具体的なプレイと言うよりは、その女のリアクションや喘ぎ声を聞きながら臨機応変に対応するのがポイントになる。是非ともこの「辱め」に関しては自身で女の反応に合わせながら色々と勉強する意味で多種多様な展開をしてみて欲しい。

 

以上の3つのサイクルは紛れも無い「言葉責め」プレイである。これらのサイクルを上手く利用してスムーズなテレフォンセックスが出来れば、それは中級者以上のテレフォンセックススキルを得た事になるだろう。

 

 


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