テレフォンセックスをした事があると暴露した有名人や芸能人を調査してみた!

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海外セレブから大御所芸能人までテレフォンセックスした過去を持つ人を調べてみた!

今回は特集企画です!

国内外問わずテレフォンセックスをした過去を暴露した有名人や芸能人

 

テレフォンセックスした疑惑のある有名人や芸能人

を徹底的にまとめてみました(笑)

 

また、オマケ的に気になったテレフォンセックスに関するメディアや映画、個人的にテレセしてみたい女性芸能人やアイドル、独断と偏見で決定!テレフォンセックスしてそうな女性有名人なども書き綴ってみたいと思います。

 

それでは!まずはテレフォンセックスした過去を持つ有名人から行きましょう!

アン・ハサウェイ(Anne Hathaway)

いきなり超美人所ですね~!レ・ミゼラブルで一躍有名となったハリウッド女優さんですね。比較的日本人受けする美人ですのでファンの方も多い筈。

 

そんな彼女ですが何と映画の中で見事なテレフォンセックスを披露しているのです!

バレンタインデー(2010年)
監督:ゲイリー・マーシャル

 

この映画はLAを舞台としたコメディー映画でバレンタイン時期の男女の恋愛が描かれています。その中でアン・ハサウェイはリズ・カラン(秘書)の役を演じているのですが、何とテレフォンセックスのバイトを密かにやっていると言う設定(笑)

 

実際に映画の中ではアン・ハサウェイがノリノリでテレセをしているシーンが撮られています。しかもSMテレフォンセックスまで披露する始末!個人的には映画の内容も面白かったですが、アン・ハサウェイのテレフォンセックスシーンだけでも十分に楽しめる作品だと思いました。

 

アンハサウェイ

 

ドリュー・バリモア(Drew Blythe Barrymore)

またもやハリウッド女性の美熟女さん!E.T.、バットマン・フォーエヴァー、チャーリーズ・エンジェルなど有名過ぎる作品にガンガン出ている女優さんですね!彼女も映画で見事なテレフォンセックスを披露しています。また、その後のインタビューでは衝撃の発言をしているのも見逃せません。

遠距離恋愛 彼女の決断(2010年)
監督:ナネット・バースタイン

 

エリン演じるドリュー・バリモアと彼氏の遠距離恋愛を描いた映画なのですが、遠距離恋愛と言えばテレフォンセックス!という事で映画の中で濃厚なテレフォンセックスを熱演しています。

 

また、衝撃的なのがドリュー・バリモアが映画のインタビューに答えた時で、何と彼女は実生活でもテレフォンセックスをプレイした事があると答えたのです!ガチのテレセユーザーだったという訳ですね。いや~これには興奮しましたね!あんな綺麗な金髪美熟女さんとテレセした彼氏が羨ましい!やっぱり実生活でも遠距離恋愛だったのでしょうか?

 

ハリウッド女優は年中忙しそうなイメージがあるので、彼氏とエッチしたくても出来ないなんて日常茶飯事でしょうしね。わかりますよ~!ムラムラした時にテレフォンセックスしたくなる気持ち。

 

ドリューバリモア

 

松坂慶子

日本を代表するトップ女優さんですね。現在何と63歳・・・超熟女なのに今でもお綺麗なのは流石としか言いようがありませんね。そんな彼女ですが深作欣二監督との間にテレフォンセックスした疑惑が持たれているようです。

 

下記のソースをご覧ください

深作欣二監督との“親密過ぎた関係”は、今も映画界で語り草だ。二人は81年に映画『青春の門』で初めて一緒に仕事をし、その後は『道頓堀川』『蒲田行進曲』(82年)、『人生劇場』(83年)、『上海バンスキング』(84年)、『火宅の人』(86年)、『華の乱』(88年)と立て続けにコンビを組んできた。

 

当時を知る映画関係者がこう打ち明ける。
「最初の『青春の門』の時に、松坂が“深作先生のおかげで初めて本当の女優になれました”と公言したため、関係は公然の秘密になりました。オスの塊のようなエネルギッシュな監督も、松坂の魅力にすっかり打ちのめされ、自身の監督作品での起用が増えました」

 

『蒲田行進曲』の頃は撮影が終わると毎日、深作監督が、劇中の銀ちゃんよろしく白いスーツに着替えて松坂とデートしていたという。

 

「あるとき、監督とスタッフが旅館に籠って脚本を練っていると、部屋の黒電話が鳴ったんです。当時は今みたいに便利な携帯電話なんてありませんからね。監督はスタッフに背を向けて“うんうん”とか相槌を打ちながら聞き役になっていて、長電話が終わるとニヤニヤしながら“松坂だよ”と。男女のことだから聞くのはヤボだと思ったけど、浴衣の下は明らかに勃起していた(笑)。あれは、会えない寂しさを紛らわすテレフォンセックスだったんじゃないかなあ」(同)

流石は、一流の映画監督と最高峰の女優さんって感じの逸話ですね。

 

松坂慶子

 

高橋茂雄(サバンナ)

この方は番組での発言がきっかけでゲイ・同性愛疑惑が持たれているようですね。発言の内容とは

五反田のM性感を広めたケンドーコバヤシが寝ている間に彼の乳首を吸った事があるカミングアウト・・・

 

更に、男とテレフォンセックスした事がある。

だそうです。そう言えば高橋茂雄さんに関しては、かなり知名度があるにも関わらず女性絡みのスキャンダルが一切無いですよね・・・これはゲイ濃厚か?しかしゲイのテレフォンセックスってのは、なかなかレアなケースですよね。個人的には想像したくない内容ですが、客観的に考えると既存のツーショットダイヤル番組はどれもノンケ専用の番組ばかりなので、ゲイ・ホモ専用のツーショットダイヤルがあっても運営的には美味しいのかな?と思ってしまいましたね。

 

ツーショット業者さん!「ゲイ専用ツーショットダイヤル」を作ってみては如何?(笑)

 

高橋茂雄

 

猪瀬直樹(元東京都知事)

元々は2020年の東京オインピックを仕切る筈だった猪瀬元東京都知事・・・しかし、医療法人「徳洲会」から多額(5000万円)もの現金を受け取ったとして辞表に追い込まれたのは記憶に新しい筈・・・国会で行った5000万円が鞄に入らないと言うギャルはもはや伝説となっていますね。

 

そんな猪瀬さんですが、なんと週刊文春で不倫相手からテレフォンセックスと飲酒運転をしていたと言うとんでもないスクープをされていたのです。この不倫相手とは「中平まみ」という女性で「ストレイシープ」という作品で文芸賞を獲った作家さんだそうです。雑誌の対談で猪瀬さんと知り合ったそうなのですが、そこから不倫関係へと発展して行ったのでしょうか?それにしても元東京都知事のテレフォンセックスの内容が気になります・・・

 

猪瀬直樹

 

 

今回は少し長くなってしまったので、ここまでにしておきますね。後日、テレフォンセックスが登場する映画や意外な人物のテレフォンセックスの過去などを追記致します!

 


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