テレクラを知らない人は「リンリンハウス」系列が運営するマックスを使うべき!

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「リンリンハウスウ」系列が運営する「マックス」でテレクラ気分を味わって欲しい!

今回は店舗型のテレクラを知らない若い世代の方、もしくは既にツーショットダイヤルを使っている方なんだけれどテレクラは未経験という方に向けてお話したいと思います。

 

テレクラとマックス

 

店舗型のテレクラと言えば日本がバブル景気で盛り上がっていた1980年代中盤から1990年代に掛けて流行った電話型の異性紹介サービスです。当時は、全国各地の繁華街や歓楽街に必ず数店舗はテレクラが存在していた程、テレクラはブームとなり盛り上がっていました。

 

テレクラは店舗型のサービスで、利用するには男性は店舗へ出向く必要があったのもテレクラの特徴的な部分だったと思います。逆に女性に関しては家の固定式アナログ電話や公衆電話などから利用するのが一般的でした。

 

今思えば、携帯電話すらない時代でしたので、ある意味で出会い系サイトの先駆け的なサービスのような感じで人気化したように思えます。

 

当時のテレクラはハッキリ言って今の出会い系サービスよりも圧倒的に自由度が高く、ある意味で

出会いの無法地帯と化していた

と言えるでしょう。

 

何せ、当時は出会いに関する法規制の配備が皆無でしたからね・・・

 

テレクラを規制する法律がありませんでしたから、女子高生でも女子中学生でも平気でテレクラにコールして来るなんて状況が平然と存在していたのです。

 

当時のテレクラマニア達の体験談を聞くと本当に凄いですからね・・・女子高生と1日に3発ハメたとか違う高校の女子高生を2人同時に出会って3P乱交したとかハチャメチャな状況・・・

 

主婦や人妻さん狙いのテレクラナンパ師さんに関しては、もはや

テレクライ=フリーセックス

という感覚でテレクラでタダマンの出会いを楽しんでいた人ばかりです。

 

こんな出会いの無法地帯と化してたバブル期における店舗型テレクラですが、テレクラは90年代半ばに未成年少女達の性事件の増加や援助交際の蔓延により放置出来ない状況となって行きました。

 

そして、96年辺りに

テレクラ規制条例

が施工されて、多くのテレクラが廃業へ追い込まれて行きました。

 

残ったテレクラは風営法やテレクラ規制条例に違反していない繁華街や歓楽街のごく一部だけで運営が可能な状況となったので、テレクラの店舗数は数十分の1程度になったと言えるでしょう。

今でもテレクラを味わえるのが「マックス」

さて、話は変わりまして2015年現在。店舗型のテレクラは全国的に見れば東京と大阪にチェーン展開されている大手テレクラ「リンリンハウス」と、地方に点々とする個人経営レベルのローカルテレクラ店舗のみとなっているのが現状と言えます。

 

肝心のテレクラの出会いの中身についても、全盛期のテレクラとは明らかに異なっています。

 

女性のコールも成人女性のみですし、基本的にはテレクラの存在をしっている

30代~50代の熟年女性

に多く偏っています。

 

東京と大阪に点在するリンリンハウスに関しては20代の若い女性のコールもありますが、それでも現状のツーショットダイヤル番組と比べれば圧倒的に女性年齢層は上だと言えるでしょう。

 

そんな中で私がオススメしたいのは全盛期のテレクラの楽しさが味わえつつ、現状の店舗型テレクラとは違い若い女性年齢層との繋がりが楽しめるツーショットダイヤル番組を利用する事です。

 

その番組とはマックスです

マックスは何と上記でも述べた大手テレクラ「リンリンハウス」系列が運営しているツーショットダイヤル番組なのです。ですから、リンリンハウスとの連携もかなり強く、リンリンハウスHP上では大々的にマックスの宣伝がされているメリットもあります。

 

更に、現状のリンリンハウスは東京と大阪の方しか楽しむ事が出来ませんが、マックスは日本全国に地域別の電話番号が用意されていますので、どの地域にお住まいの方もテレクラの興奮を体験する事が出来るのです。

 

是非とも、マックスを利用して80~90年代に大ブームとなったテレクラ感覚の繋がりを体験してみて欲しいと思います。

テレクラ気分を味わうなら テレクラがスマホや携帯から楽しめる!
テレクラマックス

 


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